dyson DC48 発想は最高、モノは最低


 「吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機」とは、発想を具現化した商品の性能を示すキャッチコピーであって、モノの品質(クオリティー)については語られていない。…というのが、当方の受けた印象です。

 

 本資料記事の表題を言い換えるなら、『性能は一流、クオリティーは三流』です。




 一、外観から分かる事…。

 「フローマーク」ではないでしょうか。本機のボディを形成する原材料の撹拌が不十分なのか、はたまた原材料の成型用金型への充填がヘタクソなのか、メイドインジャパンの品では、なかなか見受けられない仕上がりです。

201219 Blog用掲載画像①-01


 複雑な形状では、その〝流れ模様〟は顕著に表れます。もしかすると、原材料の成型用金型への充填スピードが遅過ぎるのかもしれません。

201219 Blog用掲載画像①-02


 これは、「ウェルドライン」に見て取れます。

201219 Blog用掲載画像②-01


 成型用金型へ充填している溶けた原材料の流頭(フローフロント)部分が、溶解温度の低過ぎる事を原因に、その合流地点で混ざり合わずに固化してしまうと、この様な線状となって残ります。

201219 Blog用掲載画像②-02201219 Blog用掲載画像②-03

 これは、単なる見栄えの問題ではなく、品物の強度に対する懸念材料となります。そう言えば、建築施工管理上のコンクリートの不具合に該当する「コールドジョイント」を思い出しました。


 「パーティングライン」です。一般的なパーティングラインは、目に触れない場所を選んで設定するはずなのですが、この常識的なルールもお構いなし…という感じがあります。ダイソン様は、商品の外観について、余り気にしていないご様子です。

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 余談ですが、人が握る場所でのパーティングラインも避けるべきです。ちょっとしたバリがあっただけで、指の皮が剥けてしまう惧れがあり、安全性からの要請です。当方には、品物の握り部分を持った折に、バリで人差し指を怪我してしまった経験があります。



 フローマーク、ウェルドライン、そしてパーティングラインも、日本国内では立派な成型不良として取り扱われます。製造国の管理基準の違いから、モノの評価に差異が生じる事は致し方ありませんが、ダイソン様の商品は、押し並べて高額となる為、どうしても「もう買いたくない…。」という気持ちになってしまいます。




 二、使用から分かる事…。

 とにかく、当方が保有するダイソンは、壊れやすいです。①断線を原因とする故障及び②車輪の外れは、インターネット上でも数多く報告されています。



 ① 断線を原因とする故障

 断線による故障は、とても多いです。モーターヘッド等に内蔵されたリード線が、以下へ掲載した画像の様に、なぜか断線してしまいます。

201219 Blog用掲載画像④-01

 前出資料記事に於いても言及しておりますが、リード線の切り口を見てみると、なぜ断線したのか全く分かりません。リード線の断面は、潰れる事なく綺麗に切断され、熱溶解の形跡すら見受けられません。


 当方は、このリード線の問題点について、日本の電力事情へ適合していないか、又は稼働するユニットに対してしなやかに追従出来ていない事にあるのではないかと疑っております。リード線の切り口から拝察すると、後者の方が的を得ている様に思われますが、その真実は未だ藪の中です。



 そう言えば…、

 伸縮式パイプに於いても、断線を原因とする故障が過去にありました。当該パイプの左右の端子間を繋ぐのは、2芯フラットケーブルです。繰り返されるパイプの伸縮により、内蔵されたフラットケーブルに折り目が付く事で断線します。伸縮式パイプの設計上の問題であり、今後一切の改良が加えられなければ、この断線は最早〝宿命〟と考えるべきです。

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 某オークションに於いて、中古の伸縮式パイプがよく出品されておりますが、そのスタート価格は金2,000円也〔送料別途〕以上になる事が多い様です。ダイソン様から新品を直接購入すると、金5,500円也〔送料込み〕です。前述のフラットケーブルの断線リスクを踏まえると、新品を購入した方が無難且つ経済的ではないでしょうか…。



 ② 車輪の外れ

 車輪の軸受け部の破損によって、以下へ掲載した画像の様に、痛々しい姿になってしまいます。これは、紛れも無く当該軸受け部の強度不足です。

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 当方は、とある通販番組で馬を運動させる機械〔ウォーキングマシン〕に似た機器を使用して、ダイソン様が掃除機の耐久性を測っている動画を見た事があります。あの様な走行試験を行いながら、なぜ車輪の外れる商品が、日本の市場で出回っているのか、当方には全く理解出来ません。



 品質(クオリティー)とは、出来栄えや商品の性能のみで判断されるものではありません。一般消費者様が、欲求するレベルに応じて、その判断基準は異なります。当方に措いては、日本国内で日本製品に囲まれながら今日まで生活して参りましたので、商品の「信頼(耐久)性」については非常に重要なマターであると考えています。



 それなのに…、

 当方が経験した故障について、此れを時系列に列挙してみると、以下の通りになります。なお、本資料記事で取り上げたダイソン様の掃除機は、2013年7月18日に購入したものです。



   Ⅰ. 16年2月中旬  モーターブラシの作動不良(修理費用 金 9,720円[税込])

   Ⅱ. 17年12月中旬   モーターブラシの作動不良(修理費用 金10,800円[税込])

   Ⅲ. 18年8月上旬  吸気漏れによる異音の発生(修理費用 金10,800円[税込])

   Ⅳ. 18年10月上旬   手元スイッチの作動不良

   Ⅴ. 19年2月下旬  モーターブラシの作動不良

   Ⅵ. 19年10月下旬   車輪の軸受<付け根>破損



 創業者であるダイソン様の発想力には、日本人では及ばない大変素晴らしいものがあると感じています。しかしながら、モノとしては、やはり評価出来るものではありません。勿論、当方に限った見解です。


 ダイソン様の商品が、モノの「信頼(耐久)性」に関して、さらに一層向上出来たなら、当方も迷う事なく〝ただひとつの掃除機〟として讃美出来るのですが、今一歩足りない実態が非常に残念でなりません。



 頑張れ、ダイソン!!



 それではまた何時の日か、別途掲載記事にてお目に掛かりましょう。さようなら…。




〔余 談〕

 本資料記事の伸縮式パイプに関する一部文面に対して、閲読者様方の中には、その書き振りに不自然さを感じた方がおられるかもしれません。本資料記事には、当該パイプへ内蔵されたフラットケーブルについての掲載画像が1枚も無く、単に導通チェック前の画像のみしか掲載しておりませんので、当然の事と思います。


 その真相は、伸縮式パイプの分解作業に関連した画像を一切撮らないまま、もう「バッキバキのギッタギタ…」に壊して、粗大ゴミとして既に破棄してしまったからです。



 伸縮式パイプの通電不良が分かったのは、8月22日の事でした。手元スイッチが再度故障した為に、改めて修理〔詳しくは、『再発した手元スイッチの故障を修理する』をご参照下さい。〕をした折の使用前検査に於いて、3度目となる当該故障を発見した事もあり、遂に堪忍袋の緒が切れた結果の蛮行だったのです。度重なる本機の故障と終わりのない自己修理により、当方のストレスはMAXでした…。


 伸縮式パイプは、本機ボディに“嵌め殺し”されていた首振り部分と同じく、分解する事は困難な仕組みでした。多少の傷を恐れず時間を掛けさえすれば分解の可能性も感じられましたが、その後の組立方法が残念ながら思い付かなかったのです。製造工場で組み立てられた以上、不可能ではないはずなのですが、イライラした感情が勝っている脳内では、冷静に伸縮式パイプを見つめて考える事が出来ませんでした。


 なお、伸縮式パイプを分解修理する場合、この部品を壊さず抜くのが“山場”となります。

201219 Blog用掲載画像⑥-01201219 Blog用掲載画像⑥-02201219 Blog用掲載画像⑥-03

 当該部品を除去出来たなら、2段となっているパイプをただ引き抜くだけです。勿論、フラットケーブルやその端子の撤去が大前提となりますが、そこでとても口惜しいのは、左記の分解方法が分かる画像を一切撮影していなかった事です…。



 今思えば、「後悔先に立たず」です。スペア機があるのですから、故障した伸縮式パイプは冷静になるまで、納戸へ片付けておけば良かったのです。


 当方は、まだまだ未熟者だと、只今陰に籠っております。 <( ̄ ̄)ゞ ゴメリンコ~♬


以 上


dyson DC48 サイクロンの組立作業に於ける留意点


〔本題に入る前に〕

 水洗いした後の乾燥作業です。分解作業の中断を強いられていた常用機のサイクロンについて、あれ程除去出来なかった〝内側サイクロン〟を締め付けていたビス(詳しくは、表題『サイクロンを分解掃除する ②』をご参照下さい。)も、苦労の末に漸く取り外す事が出来ました。

201114 Blog用掲載画像①



 さて…、

 本資料記事では、サイクロンの組立作業時に留意すべき事柄について、その作業手順に従い言及しておきます。




  <組立時の留意点

     パッドの取付方法<その1>  ガスケットの取付方法

     スプリングの装着方法等    パッドの取付方法<その2>    

    ③ ビスの種別について      その他事項





Ⅰ. パッドの取付方法<その1>

 新品パッドを使用するなら、この様な配慮は不必要です。使用されたパッドには、〝内側サイクロン〟を構成する部品の断面が模られてしまっている為、両者の凹凸を合わせる対応が必要となります。内蔵パッドと部品との間に隙間が生じると、〝キーン〟という耐え難い風切音<吸気音>が発生し、もう掃除どころではありません。

201114 Blog用掲載画像②-01201114 Blog用掲載画像②-02201114 Blog用掲載画像②-03



Ⅱ. スプリングの装着方法等

 スプリングも装着しなければならないこの部品の取り付けは、当方にとって一瞬戸惑う作業となりました。しかしながら、以下へ掲載した画像を確認したなら、その作業はもう楽チンです。

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Ⅲ. ビスの種別について

 本機サイクロンを分解している最中に、ビスが2種類存在する事に気が付きました。ビスの長さや螺旋の切り具合が全く違いますので、異なる場所へは戻さない様に注意して下さい。

201114 Blog用掲載画像④



Ⅳ. ガスケットの取付方法

 サイクロンガスケットは、メス側の部品へ取り付けます。オス側への取り付けは、お互いの部品を合わせた際に、その密着度合に対して若干の不安を覚えました。勿論、サイクロンガスケットのオス側への取り付けを、否定しているわけではありません。あくまで、当方主観に依るものです。

201114 Blog用掲載画像⑤-01201114 Blog用掲載画像⑤-02



Ⅴ. パッドの取付方法<その2>

 2枚目のパッドを取り付ける際も、(前述した理由から)その表裏に注意します。

201114 Blog用掲載画像⑥-01201114 Blog用掲載画像⑥-02



Ⅵ. その他事項

 クリアビンの蓋に装着されていたパッキンを取り付ける際は、〝起点〟となる場所から圧着します。このパッキンの取り付けには、かなりの力が必要となります。

201114 Blog用掲載画像⑦


 サイクロンの組立作業は、然程難しいものではありませんでした。


 本作業で注意すべき点は、部品間の密着度合です。吸気が漏れると、掃除機の吸引力が低下してしまう惧れがありますし、何より風切り音の発生原因になってしまいます。


 サイクロンの組立作業では、慎重且つ丁寧さを旨とするのが肝要です。



 それではまた何時の日か、別途掲載記事にてお目に掛かりましょう。さようなら…。




〔お知らせ〕

 現在、本ブログに掲載された一連の資料記事及びその関連記事は、以下の通りです。是非、一度閲読下さいませ。


(dyson DC48 分解修理シリーズ)
    掲載第1号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(1)
    掲載第2号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(2)
    掲載第3号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(3)
    掲載第4号/資料記事『再発した手元スイッチの故障を修理する
    掲載第5号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅰ
    掲載第6号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅱ
    掲載第7号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅲ 【是正編】


(dyson DC48 サイクロンの分解清掃シリーズ)
    掲載第1号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ①
    掲載第2号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ②
    掲載第3号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ③
    掲載第4号/関連記事『サイクロンの組立作業に於ける留意点』

以 上

【本記事をご参照される閲読者様方へ】
 本資料記事の内容に従いメンテナンスを図ろうとする方は、全てのご判断と生じる結果に対し、ご自身でその責任を甘受しなければならない事を予めご承知おき下さい。“自己責任”は、インターネット上で無償提供されている情報を利用する者にとっての最低限の〝マナー〟なのです。

dyson DC48 サイクロンを分解掃除する ③


 前出資料記事に於いて中断していた(DC48の)サイクロンの分解作業に関し、スペア機に搭載されている当該品に置き換えて、改めてこの作業に取り組みました。本資料記事では、〝内側サイクロン〟のビスの取り外し以降の分解作業について言及しておりますので、前出資料記事から一続きの読み物として閲読頂けるものと考えています。

201107 Blog用掲載画像①

 なお、スベア機の〝内側サイクロン〟に締め付けられていた問題のビスを取り外した後に、当該ビスの外観を確認してみましたが、〝ネジ止め剤〟等が塗られた形跡は一切見当たらず、常用機の其れがなぜ取り外せなかったのか、未だ謎めいた状況です。




 本資料記事は、サイクロンの中に潜む塵を洗浄する目的で、2020年10月31日から着手していた分解作業に関し、当方の備忘録として備える事を念頭に、その作業手順に従い主要な工程毎の画像を掲載し、此れに説明文を加えて作成された〝一続きの読み物〟になります。

 なお、本資料記事の従前作業に関しましては、表題『サイクロンを分解掃除する ②』に於いて言及しています。



 恰も本作業の中断が無かった様に、〝内側サイクロン〟の分解へ着手します。以下へ掲載した画像上のスプリングについて、装着時の状態をよく観察しておいて下さい。サイクロンの組立時に、必要な手掛かりとなります。
201107 Blog用掲載画像②-01201107 Blog用掲載画像②-02201107 Blog用掲載画像②-03

 〝内側サイクロン〟の上蓋を分解する最終工程です。7日前に水洗いした際の水滴が、〝内側サイクロン〟のパッド上に未だ少量残っていました。この程度の水分なら、DC48の本体に不具合を生じさせる事はないと思います。
201107 Blog用掲載画像③-01201107 Blog用掲載画像③-02201107 Blog用掲載画像③-03201107 Blog用掲載画像③-04

 サイクロンの分解作業が、漸く終わりました。 
201107 Blog用掲載画像④
 部品点数が思っていたより少なく、また一点一点が大振りだったので、〝内側サイクロン〟のビスの取り外しを除き、本作業は比較的やり易いと感じました。


 本作業を振り返ってみると…、
 清掃レベルで必要と思われるサイクロンの分解作業は、本機を購入してから7年経過した左記の内側に付着している塵の量を踏まえると、表題『サイクロンを分解掃除する ②』に於いて言及している作業内容で事足りるのではないかと思っています。また、サイクロンを構成する部品には、数多くのプラスチック製品が採用されている為、不必要な繰り返される分解作業は避けるべきだと考えています。


 なお、前出資料記事で本作業が中断して、そのまま放置している(常用機の)サイクロンに対しては、改めて問題のビスの“取り外し”から、再チャレンジしたいと思っています。


 それではまた何時の日か、別途掲載記事にてお目に掛かりましょう。さようなら…。




〔お知らせ〕 2020.11.14 一部加筆
 現在、本ブログに掲載された一連の資料記事及びその関連記事は、以下の通りです。是非、一度閲読下さいませ。


(dyson DC48 分解修理シリーズ)
    掲載第1号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(1)
    掲載第2号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(2)
    掲載第3号/資料記事『故障した手元スイッチを修理する(3)
    掲載第4号/資料記事『再発した手元スイッチの故障を修理する
    掲載第5号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅰ
    掲載第6号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅱ
    掲載第7号/資料記事『取れた車輪を修理する Ⅲ 【是正編】


(dyson DC48 サイクロンの分解清掃シリーズ)
    掲載第1号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ①
    掲載第2号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ②
    掲載第3号/関連記事『サイクロンを分解掃除する ③』
    掲載第4号/関連記事『サイクロンの組立作業に於ける留意点


以 上

【本記事をご参照される閲読者様方へ】
 本資料記事の内容に従いメンテナンスを図ろうとする方は、全てのご判断と生じる結果に対し、ご自身でその責任を甘受しなければならない事を予めご承知おき下さい。“自己責任”は、インターネット上で無償提供されている情報を利用する者にとっての最低限の〝マナー〟なのです。

運営者から一言

我 流

Author:我 流
 高度な情報社会となったお蔭で、過去の想い出が沢山詰まった不動のオーディオ達を、幸いにも甦らせる事が出来ました。これ等を粗大ゴミとして破棄せず、常に傍らに置いて保管し続けた事が無駄ではなかったと、心から思えた瞬間です。
 今後とも、これ等の可動状態を維持すべく、より一層〝我流〟に磨きを掛けていきたいと考えています。

 そうそう…、
 小学生当時に録音した楽曲を聴くと、本当に心が和みます。年齢を重ねる度に〝ノスタルジック〟に浸るひと時が、幸せに感じてしまう今日この頃です。

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